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2005年12月 4日 (日)

灼眼のシャナ 第9話「恋と欲望のプールサイド」

今回はこのアニメ始まって初の、ほのぼの(?)な話でしたね。
別にほのぼのはいいんですが、この話には、一つ大きな問題がありました。
作画です。崩れすぎです。動きぎこちないです。顔が別人です。おっぱい乳房の揺れだけ、妙にリアルです。手をかけるとこ違いますよ。スタッフさん。
シャナの髪型似合ってません。
そして最大(?)の問題です。
なんですか?あのマージョリーの髪型は?うんこですか?(下図参照)
Cap010












まぁ、そんなこんなで、今週はここらへんです。
全体的な感想としては、
Cap011









おっぱいでした。


要点チェーッック!!
Cap012   


誰?


   

Cap013_1
「池、何してんだ?」
「親父の仕事の関係で、ハリーポッターと炎のゴブレットのチケットが大量に手に入ってさ。」




Cap014_1
「やった!僕エマ・ワトソン好きなんだよ!」
「エマ・シーン?」
「は?」




Cap015_1
「ウィンガーディアム・レヴィオーサ」

「(何よ。浮かれちゃって。)」





Cap016_1
「機動戦士ZガンダムⅡ~恋人たち~が見たかった・・・」






Cap017_1
「ねぇ!みんなでハリポタ見に行かない?」

「いいね~。」




Cap018_2
「あんた達も来てよ。」
「行かねーよ。」






Cap019_1

「オガちゃんに悪いことしちゃったなぁ・・・・」
「ZガンダムⅡ~恋人たち~の方が大事だぜ。」


Cap020_1


うんこ!うんこ!





Cap021_1

「あんたたち、ガノタだったのね!」
「ちげーよ!SEEDは好きじゃねえよ!富野だけだよ!ビバ・富野!」
「・・・・」


Cap022



おっぱい!おっぱい!


































すいませんでした・・・m(__)m

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